新年度が始まりましたね、1年が早く感じるようになりました。
僕は最近iPhone16eへ機種変更をしました、PhoneSE3からの乗り換えなので全てにおいて満足できる機種です。話題のApple Intelligence(アップル インテリジェンス)にも対応してるので楽しみです。
気になる顔認証も以前に試しに使って見たiPhone12の時と比べてかなり精度がよくなっている感じがします。
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本当は大画面の指紋認証できるiPhoneを何年も待っていました。しかし出る欠片も感じられません。

出ない物を待っていても仕方ないので上手くフェイスIDと付き合っていきます。顔認証にも良いところもありますよ?
ところで新年度と同時にios18.4がリリースされました。新しい物好きの僕、後先考えずに早速アップデートしました。
ios18.4へアップデートすると話題のApple Intelligenceが使えるようになっていて、AIで画像が作成できたりと楽しそうですね。
画像とかが簡単に生成できると便利ですし、この拙い文章を生成AIが公正をできるのかな?
しかし僕がアップルインテリジェンスを使いこなせるかは別の問題です・・・
Apple Intelligenceの容量が重すぎる
そんな楽しそうなアップルインテリジェンスですが、データファイルの容量が重いと聞きました。
早速ストレージ容量を見てみると、iosファイルが約11.79GB、Apple Intelligenceのファイルが約9.92GBとかなりの容量を消費してます。
これら2つはiosとしてまとめられており、合計で21.71GBもあります。
それとは別にシステムデータとやらが約9GB未満ありますので、iPhoneに必要なデータだけで約31GB程度をシステムデータが占領しています。

僕のiPhone16eは128GBサイズなので、自由に使えるデータ容量は約97GB程度かな?
なのでこれからiPhoneを購入する時はこのApple Intelligenceの事も考えて大きめな容量を選択されるのもありですね。
あとがき
一応僕のiPhoneのファイル空き容量として残り40GB程度は空いています。
しかし使用するデータ容量は基本は増えていくものなので今後のiPhoneを替える時は256GBの容量も選択へ入れないといけませんね。

今までの僕の使い方だと容量128GBで充分なのでしたが、こんなにシステムファイルが増えるとは予想外ですね。
もしこれからApple Intelligence対応するiPhoneへ乗り換えるなら、今後はシステム容量ファイルも加味しないといけませんのでご参考下さい。